彼女の部屋 5話
翌日になった。
僕はまだ彼女の部屋に居る
居る・・・というか
それはもう監禁に近かった。
彼女は僕をベッドに縛りつけたまま
満足するまで僕を犯し
アナルから精液がドロドロと溢れるほど
僕に中出しをした。
行為の後
不自由なままの僕の傍らに座った彼女が
とんでもない事を言ってきた。
「貴方・・・今日から私の奴隷ね
一生童貞のまま、お尻だけ犯しまくってあげるわ」
そうして彼女は
僕の腕に手錠をかけた。
先日からの拘束の所為で
僕の手首は少し擦り切れていた。
彼女がそっと傷に触れる。
「暴れるからこんな事になるのよ・・・大人しくしなさい」
「おねがいします・・・もう・・・外して下さい」
「何言ってるの?外す訳無いじゃない・・・
貴方はもう、私の奴隷なんだから・・・・」
ギシッっとベッドを軋ませて僕の上に跨る彼女
「や・・・やだ・・・・許して・・・・」
「駄目よ・・・今日も貴方を犯してあげる・・・
“嫌だ”なんて言えない位にその体に私の味を教え込んであげるわ・・・」
唾液で濡らしたペニスを僕のアナルにあてがう彼女
2〜3度浅くゆっくりと挿入したかと思うと
次の瞬間 一気に奥まで貫かれた。
「ひぐぅっっっ!!!」
昨日の行為で少し慣れたのか
痛みは殆ど感じなかった。
「あっっ・・・やっ・・・くる・・・し・・・抜い・・て・・・・」
「駄目・・・抜いてあげない・・・
おかしくなるまで犯してあげる・・・・」
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てる僕のアナル
彼女の目は真っ直ぐに僕の目を見つめる
「ほら・・・どう・・・?
自分より大きなおちんちんでアナル犯されてる気持ちは・・・?
情け無い・・・?
気持ちいい・・・?」

彼女に捉えられ、視線を逸らす事が出来ないままの僕は
その恥ずかしい質問に答える事が出来ずにいた・・・。
「答えろよ・・・壊すわよ・・・・」
その言葉にビクッと体が震えた。
「あっ・・ごめ・・なさ・・・っっ・・・気持ち・・・いい・・・で・・す・・ぅっ・・・」
「そう・・・おちんちんで犯されて気持ちいいの・・・変態ね・・・・」
一層激しくなる彼女の腰の振りに
僕の体もガクガク震えだす。
「ほらっ・・ほらっっ!どうしたの?体が震えてきたわよ・・・?」
「わ・・・か・・ない・・・・ペニス・・・おかしく・・・なっっ・・・」
「何?射精しそうなの?」
首を縦に振る僕を見ながら
彼女はより一層腰の動きを早める
「あっっ・・・い・・や・・・激し・・くしないで・・・・あっっ・・・うぅっ」
「ちんぽイキそうなんでしょう・・・?だったら出せばいいじゃない?」
彼女のペニスに突かれる度に
僕のペニスにも快感の衝撃が走る
「い・・や・・・恐・・い・・・・はあっ・・!あっ・・・うぅっ・・・・」
未知のモノに脅える僕に構いもせず
相変わらず彼女のペニスは
力強く僕を犯し続ける・・・・・
「だめっ!だめっっ!!あ・・・あ・・・・」
「ほらイケよ・・・イケっ!!イケっっ!!!」
彼女のペニスが僕の中で一層硬くなっていくと同時に
彼女の動きがさらに激しくなった。
「駄目えぇーー!!あああーーーー!!!」
彼女のペニスが脈を打ち 僕の中で射精すると同時に
僕のペニスからも飛沫があがった・・・・。