彼女の部屋 6話

 

また翌日になった。
さっきから彼女は、なにやらPCを触っている。

「ほら・・・見てみなさい」

そう言って僕にPCの画面を向けてくる彼女
言われた通りに画面を見ていると
そこには昨日の僕が彼女に犯されている光景が映し出されていた。

大股を開いて彼女のペニスを咥え込む僕の体・・・
いやらしい声を出しながら感じている僕自身の姿・・・

「い・・・いつのまに・・・?」

「WEBカメラって便利なのね・・・こんなものまで撮れるんだから・・・」

垂れ流しにされるその映像を見せ付ながら
彼女が僕に近付く・・・

「ふふ・・・おちんちん起っちゃって・・・自分のいやらしい姿で興奮しちゃったの・・・?」

「ちがうっ・・・」

彼女が僕の脚を開く

「犯してあげるわ・・・いやらしい貴方の体・・・・」

「や・・・あっっ・・・・」

“ずぶり”と何の抵抗も無く入ってくる彼女のペニス

「ああっっ!!!」

ぬちゅぬちゅと粘膜の擦れる音を立てながら
彼女のペニスが動く

「ふっ・・・あっっ・・・だ・・・め・・・・」

彼女は僕の顔を片手で押さえつけながら
無理やり画面の方を向かせる

「ほら・・・見なさいよ・・・
自分のいやらしい姿見ながら感じなさい・・・・」

「い・・やっ・・・あっ・・・ああぅっっ!!!」

止める事の出来ない画面から流れる映像と音声に
目と耳を犯される

画面に映る快感によがる自分の姿を見ながら
同じように犯される自分の体・・・・

僕の中で・・・何かが崩れる音がした・・・・。

僕はもう抵抗を忘れ
彼女に犯される快楽に身を任せる。

「い・・・いいっっ・・・きもち・・・・いっっ!あ・・・あぁっっ!!!」

「そう・・・イイコね・・・もっと素直になりなさい・・・」

7

彼女の腰の動きが激しくなる
ぐちゅぐちゅと腸内を掻き回される度に襲ってくる激しい快楽・・・

「あっっ!ああっっ!!いいっっ・・・もっ・・と・・・もっと下さ・・・ああっっ!!!」

画面の中の僕より 一層激しく喘ぐ僕・・・

「い・・・く・・・・イッちゃう・・・・あっ・・・あっ・・・あああぁーーーー!!!!」

腸内に彼女の飛沫を感じながら

僕は、より一層強い快感に襲われながら射精をした・・・。

 

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