家庭教師1話
蒸し暑い夏の夕方・・・
僕は自室で勉強中
家庭教師の先生と一緒に。
僕の生活が一変してしまったその出来事は
先生が僕の家庭教師になって3日後に起きた。
仕事の都合で両親不在が多い僕の家
その日も家には両親が居らず
僕と先生は二人きりで家に居た。
「今日もお父さんとお母さん居ないの?」
「はい・・家は両親とも仕事で忙しいみたいで・・・
殆ど家に居ないんですよ」
「そう・・・」
暫くの沈黙の後
ふと首筋に感じる先生の吐息・・・
大人の雰囲気の漂う先生の体からは
いつも甘い良い香りがする
初めて先生に会った日は
余りにセクシーな人だった為
先生が帰った後にオナニーをしてしまった程だった。
「あ・・あの・・・先生
あんまりくっつかないで下さい・・・
べ・・勉強に集中できません」
「どうして?傍にいないと教えられないじゃない」
「そ・・そうなんですけど・・・」
相変わらず僕の真後ろで甘い香りを漂わせる先生
その香りに僕の興奮がどんどんと増して行く・・・。
とうとう勃起してしまった
僕のペニスは
ジーンズの上からでも判る位テントを張っていた。
息が少し荒くなっている僕に気付いた先生が
とうとう僕の股間の変化にも気が付いてしまった。
「あら・・・どうしたの?こんなになって・・・
何をそんなに興奮しているの?」
「これは・・・その・・・」
答えに詰まる僕を見て
少しイラついたように先生が僕を叱る
「どうしてそんな事になってるのか聞いてるの
答えなさい!」
突然怒鳴られて僕は思わず正直な答を出してしまった。
「せ・・先生が色っぽくて・・・綺麗だから」
先生は少し微笑んで
僕の顔を見ると
いきなり僕の髪の毛を鷲掴みにした。
「だからって勉強中にいやらしい妄想して
チンポ起てんじゃないわよ?」
「ご・・ごめんなさい」
優しかった先生の豹変に少し驚いていると
先生が僕のズボンに手をかけてきた。