家庭教師3話 


 

部屋を物色していた時に見つけた物だろうか?
先生の手には数本の綿棒が握られていた。

先生はその一本を口に含むと
ねっとりとした舌使いで唾液を含ませていく

「な・・・何をするんですか?」

「ふふ・・・直ぐに分るわ」

ドロドロに唾液の付いた綿棒を僕のペニスに近づけてくる先生・・・
次の瞬間その綿棒が僕の尿道に差し込まれた。

「あぐぅっっ!!!」

痛みと異物感と快感の混じった異様な感覚・・・

先生の指は僕の尿道に
どんどんと綿棒を挿入させてくる

「あっ・・い・・や・・・抜いて・・・くださ・・・」

「駄目・・・今から貴方の尿道を犯してあげる・・・」

そういうと先生は
ゆっくりと綿棒を出し入れし始めた・・・

「あっっ!!い・・たい・・・ゆるして・・・」

快感の痺れと共に感じる痛み

その感覚に体を捩らせる僕を見て
楽しそうに笑う先生・・・

「ふふ・・・痛いだけじゃないくせに・・・」

確かに尿道に感じる感覚は
痛みだけではなく快感もあり
その快感はどんどんと強くなってきているようだった。

「はっ・・うっ・・・あぁ・・・あっっ!!」

先生の動かす綿棒の感触に
ビクビクと震えだす僕の体・・・

カウパー液に塗れて
さらにぬるぬるになった綿棒が
少しずつ早く出し入れされる・・・

「あ・・・だっ・・め・・・せん・・・せ・・・・」

初めて感じる激しい快楽・・・
僕の口からは涎が溢れ出し
体はまるで電気が走った様な痙攣を繰り返す

「あ・・・あ・・・・ひっ・・あっ・・・・・」

僕の反応に合わす様に
さらに綿棒の動きを早くしてくる先生・・・

「だ・・・め・・・でるっ・・・でるぅっっ!!!」

押さえ続けていた射精の快感が
物凄い勢いで僕を襲い始める。

「こんなのでイッちゃうの・・・
情け無い体ね・・・・」

クスクスと笑いながら
激しく綿棒で僕の尿道を掻き回す先生・・・

僕の体はもう限界に達していた

「あ゛あ゛ーーーっっ!!!イグーーーっっっ!!!!」

何度も我慢をした為
僕の精子は大量に噴射され
自分の顔にまでかかっていた。

自らのいやらしい匂いに塗れながら
先生に弄ばれた僕の体は
今までに無い快楽に暫く脈を打ち続けていた・・・。

 

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