家庭教師4話 


 

今日は先生と二人きり・・・
以前先生に「お仕置き」をされてからというもの
毎日先生の行為を思い出してオナニーをする日が続いた。

先生とは毎日会っているものの
最近は母親が家に居たのでそういう行為をしてもらえなかった。

いや・・・ひょっとしたら
アレも先生の気まぐれで
もう二度とそういう事はしてもらえないのかもしれない・・・

けれど蒸し暑い真夏の部屋で
一層香る先生の甘い匂い・・・・

久しぶりに両親の居ない家で先生と二人きりになった僕は
嫌でもいやらしい妄想をしてしまう・・・

「先生・・・」

「どうしたの?」

「僕・・・おかしいんです・・・
あれからずっと先生の事ばかり考えて・・・・
もう・・我慢出来ないんです・・・」

半分泣きそうになりながらつぶやいた僕の顔を見ながら
先生がニヤリと笑った。

「また・・虐められたいの?」

「は・・・はい・・・・」

僕の前に座った先生が
僕のシャツのボタンを一つずつ外していく・・・

「何されてもいいの・・・?」

「判りません・・・でも・・・このまま何もされないのも
辛いです・・・」

全部のボタンを外し終えると
晒された僕の乳首にそっと触れる先生・・・

「あっ・・・」

「何をされても良いって約束するなら・・・
虐めてあげるわ・・・・」

先生に乳首を弄られて
判断力を失ってしまった僕は
先生のその言葉の意味をよく考えずに答えてしまった。

「はい・・・約束します・・・だから・・・
僕の体・・・虐めて下さい・・・・」

その言葉を聞いて先生は
僕の乳首を少し強く抓りだす

「あっっ・・・くぅっ・・・・」

「そう・・じゃあ虐めてあげる・・・・」

先生は自分の鞄から色々な道具を取り出した

「あれから私も、貴方の事を虐めたくて仕方なかったのよ・・・」

とても嬉しいその言葉に
自然とお礼を返してしまう

「あ・・ありがとうございます」

先生は鞄から取り出した縄で僕を縛ると
僕の体にローションを垂らし始める。

ヌルヌルとした液体を全身に塗り付けると
先生の指が僕の体を弄り始めた。

「あっ・・・ふぅっっ・・・・」

乳首や脇をヌルヌルとした指が這い回る

先生から与えられる初めての快楽に
息を荒くし
いやらしい声を漏らす

「ふふ・・・可愛い顔・・・・
そんなに気持ち良い?」

「はっ・・・はい・・・・」

先生の指はさらに僕の体を弄り
その指はどんどんと体の下の方へと移動して行く

先生の指は僕のアナル周辺に来ると
マッサージするようにそこを撫ではじめた。

 

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