家庭教師6話 


 

先生に虐められてからというもの
僕の頭は先生の事で一杯になってしまった。

今日も先生と勉強をしているが
母親が居るため、そういう行為は出来ない

それなのに、先生と居るだけで
僕の体は勃起してしまうようになってしまった。

「残念・・・今日はお母さんが居るから
おあずけね・・・」

「は・・・はい・・・・」

今日は出来ないと分っているのに
僕のペニスは脈を打ち続ける・・・

「“どうしても我慢出来ない”って顔してるわよ・・・
お母さんが下に居るっていうのに
こんなにおちんちん勃起させて・・・・」

「だって・・・」

泣きそうな顔をする僕を見て
先生が鞄を開ける

「しょうがないわね・・・・
少しだけ虐めてあげるわ」

「は・・はい!」

先生は鞄から短めのバイブを取り出すと
僕のズボンを下ろし始めた。

「声出すんじゃないわよ・・・」

「はい・・・・」

ローションを塗りつけたバイブが
僕のアナルに挿入される。

「んっっ・・・・」

痺れるような快感が僕の腰に走る

バイブを全部入れ終えると
もう一度僕にズボンを穿かせる先生・・・・

「どっ・・・どうして・・・?」

「今日はそのまま勉強するのよ」

先生はバイブを挿入した状態の僕を椅子に座らせると
何事も無かったかのように勉強を教え始めた。

「こ・・・こんな・・じゃ・・・べんきょ・・・出来ま・・せ・・・」

バイブの振動に耐える僕を見て
楽しそうに微笑む先生

「可愛いわね・・・今日はその状態で我慢するのよ」

僕の腸内を
少し強めの振動が襲う

「んっ・・・ふっ・・・・」

快感に堪えながら
先生に言われたとおりに勉強を続ける

先生は僕に英語を教えてくれているが
バイブの快感に悶える僕の頭には
その半分も入らない

「Could you tell me the way to themuseum?
これを日本語に訳して」

「わ・・・かりませ・・・・」

「博物館への道を教えていただけますか?よ
コレぐらいは訳せなきゃ」

「ご・・め・・・なさ・・・」

僕の息はどんどん荒くなり
ペニスの先からも
止め処なくカウパー液が流れ始める・・・

「はぁっ・・・はぁっ・・・・・」

激しく振動を繰り返すバイブ
その快感に溺れそうになり始めた時
不意に部屋のドアがノックされた。

「・・・っっ!!!」

「失礼します」

母が飲み物を持って部屋に入ってきてしまった。

自分の中で振動するバイブの音が聞こえるのではないか?と
僕の心臓は千切れそうなほどの鼓動を打つ

「あら・・有難うございます
頂きますね」

かなり動揺をしている僕と違い
先生は至って冷静だ。

「じゃあ、よろしくお願いしますね」

「はい、有難うございました。」

母親が部屋を出て行くと同時に
堪えていた声が少し漏れる

「ふぅっ・・・あぁっっ・・・・」

「ふふ・・・ドキドキした?」

「は・・はい・・・んぅっっ・・・」

安心からなのか
僕の快感は急激に増していき
大量に溢れたカウパー液で
下着はヌルヌルになってしまった。

先生の手が僕のお尻を触ってくる
と、ズボンの上からバイブの部分を強く押し
僕のアナルを掻き回し始めた。

「ひっっ・・・うぅっっ・・・・」

「ほら・・・もうイキそうなんでしょう・・・
手伝ってあげるわ・・・」

完全に痺れきったアナルを
少しの圧迫と振動が襲う

もう限界に近付いていた僕のペニスが
脈を打つ

「だっ・・駄目ですっっ・・・こっ・・・このまま・・・じゃ・・・」

抵抗する間もなく先生の手が僕のバイブを強く押した。

「い・・やっっ・・・ああぁっっ!!!」

余りの快感

下着とズボンを穿いたままの状態での射精・・・

まるでおもらしの様にズボンを濡らし
横たわる僕を
とても楽しそうに笑いながら
先生が撫でていた・・・・。

 

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