家庭教師7話
今日は先生と二人きりの日・・・
今日の事を考えて
昨日はよく眠れなかった程だ。
先生はまだ普通に勉強を教えてきている・・・
「せ・・・先生・・・あの・・・・」
「なぁに?」
意地悪な微笑みを浮かべる先生・・・
「ごめんなさい・・・・我慢が・・・出来なくて
虐めて欲しくて・・・堪らないんです・・・・・」
「ふふ・・・いやらしい子ね
そんな恥ずかしいおねだりして・・・・」
僕の首や頬を撫でる先生・・・
「あっ・・・・」
撫でながら一枚一枚
僕の服を脱がせていく・・・・
「せ・・んせ・・・・」
全裸になった僕をベッドに押し倒し
体に舌を這わせる先生
「あぅっっ・・・・」
先生の舌は僕の乳首を這い回り
舌先で突起を転がしたり
ねっとりと舐めたりを繰り返す
「んっ・・・んぅっ・・・・」
先生に責められるようになってから
自分でも驚くほど敏感になってしまった体・・・
その体を
先生の舌と指が責め立てる。
「あぁっっ!!はぁっっ・・・!!!」
僕の意識が朦朧とし始めると
先生はいつもの様に鞄の物色を始め
何かを身に付けると
僕の傍へと戻ってきた。
「さぁ・・・今日はこれで遊んであげる・・・」
そう言った先生の股間には
立派なペニスがそそり立つ。
「そんなに大きいの・・・無理です・・・」
「大丈夫・・・ほら・・・力を抜きなさい」
先生に言われるまま
深呼吸を数回繰り返すと
ローションを付けた先生の指が
僕のアナルを解しだす。
「ふぁっ・・・・」
「そろそろかな・・・?」
指が抜かれると同時に、先生のペニスの先が
僕のアナルにあてられる。
「いくわよ・・・」
ズズッと挿入される先生のペニス
想像していた程の痛みは無く
その代わりに
今まで挿入された物とは比べ物にならない程の
熱さと快感が僕を襲う
「あああああっっっ!!!!!!」
想像を超える快感の恐怖に
思わず強く先生に抱きついてしまう
「ふふ・・・怖い?」
「あっ・・・う・・わ・・・からな・・・・・」
「動いて欲しい?」
もう言葉が上手く話せない僕は
無言で上下に首を振る
「そう・・じゃあ動いてあげる・・・」
ゆっくりと大きく腰を振り始める先生
「うぁっっ・・・ああっっ!!!」
太くて硬いペニスが
僕の中で動く
全身がガクガクと震え
呼吸も荒く激しくなる・・・
「せ・・せ・・・・うっ・・・あぁっっ・・・・」
「駄目よ・・・そんなに気持ち良さそうな顔しちゃ
優しく出来なくなるでしょう・・・?」
そう言うと
先生の動きが少し早くなる
「ひっ・・うぅっっ・・・!!!」
僕の腕はより一層先生を抱き締め
さらに強くなった快感を貪るように
腰も動いてしまう。
ふと先生が僕の腕を引き剥がした。
先生はそのまま、僕の両腕を掴み
強くベッドに押し付ける。
「貴方を抱いてあげようと思ってたけど
気分が変わったわ・・・・」
先生の目が僕を捕らえる・・・
「貴方を・・・犯してやりたくなった・・・」
まるで何かを壊そうとする様に
途端に激しくなる腰の動き。
「ぅあ゛あ゛あ゛あ゛あーーーーー!!!!!」
先生のペニスが
僕のアナルを滅茶苦茶に掻き回す。
「あ゛ぁっっ!!!あ゛あ゛ぁっっ!!!!」
ズチュズチュと激しい音を立てながら
腰を打ちつける先生
先生は心底“楽しそう”な顔をしながら
猟奇的な笑いをあげる・・・・
激しい快感は僕の下半身を完全に飲み込み
射精とは違う大きな快感を生み出そうとしていた。
「や・・・あぁっっ!!!や・・・め・・・・て
何か・・・・く・・・る・・・・・・あ゛ぁっっ!!!!」
僕の願いを聞く事無く
激しい責めが続けられる・・・・
完全に僕を捕らえた
大きな快感の渦は
僕のアナルを膨張させ
想像を絶する程の快感で僕を襲った。
「いあ゛あ゛あぁーーーー!!!!!イ゛グぅぅーーーーー!!!!!」
今までとは全く違う女性の様な絶頂
僕は初めて
ペニスでは無くアナルでイッてしまった・・・
それからというもの
何度も僕を襲うアナルの絶頂
ペニスからは精子では無く
何度も潮が噴出し
犯されている間中
止め処なくカウパー液だけが流れ続けた。
何度も何度も訪れるドライオーガズムに
壊されてしまった僕は
涙や涎を垂れ流し
ただただ先生に与えられる快感を貪る。
僕はもう完全に・・・
先生に壊されてしまった・・・・。