お姉さんの玩具最終話
良く見るとお姉さんの股間部分には
男性のペニスのような玩具が着けられていて
どうやらソレを僕の中に入れようとしている様だった。
「やっ・・・やめてくださいっ!!そんな物絶対入りません!!」
「大丈夫だよ・・・そんなに大きくないし
ゆっくり入れてあげるから・・・・」
僕の拒否も虚しく
ゆっくりと僕のアナルに差し込まれる
お姉さんのペニス・・・・
「ひっ!!!あぁっ!!!!」
僕のアナルは痛みを感じながらも
結構あっさりとその玩具を受け入れた。
「いい?動くよ・・・」
ゆっくりと
しかし、深く大きく抜き差しされるお姉さんのペニス
動かされる度に聞こえる
「くちゅくちゅ」といういやらしい音・・・
「はっ・・あっ・・・あぅぅっっ・・・・」
「可愛い・・・本当に女の子犯してるみたいだよ・・・」
次第に痛みに慣れてきた僕は
更なる快感を求めてしまったのか
無意識に自分で腰を振っていた・・・
「どうしたの?腰なんか振っちゃって・・・・
もっと激しく動かされたいの?」
その言葉で自分の行動に気付いた僕は
顔中が火照っていくのを感じながら
恥ずかしさに目を閉じた。
「ふふ・・・真っ赤になっちゃって・・・可愛い・・・・
気持ちいいんだったら、もっと欲しがっていいんだよ?」
そういいながら
すこし早めに腰を振るお姉さん
その動きに耐え切れなくなった僕の口から
信じられない程いやらしい声が出た。
「んんぅっ!あぁんっ!!」
お姉さんは僕の声に驚いて一瞬動きを止めると
僕の口の中にタオルの様な物を捩じ込んで
耳元で怒ったように囁いた
「駄目だよ・・・そんなに大きな声出しちゃ
こんな所誰かに見られてもいいの?」
僕が大きく首を横に振ると
お姉さんは微笑んで
僕を強く抱きしめながら
より一層早く腰を振り出した。
「でも・・・それだけ気持ちいいって事だよね・・・
興奮しちゃうな・・・・」
そう言いながらどんどん腰の動きを早くしてくるお姉さん・・・
ペニス型の玩具は
僕のアナルの中に強烈な快感をもたらし
とうとう僕は射精をしてしまいそうな感覚に
身を捩らせ始めた。
「お・・おめぇふぁん・・・」
ただならぬ感じで話しかける僕を見て
お姉さんが僕の口のタオルを取り出す。
「どうかしたの?」
「で・・・でちゃう・・・おちんちん・・・イっちゃいそうですっっ・・・!」
お姉さんが僕の脚を大きく抱える
より深くペニスの玩具を咥え込ませながら
お姉さんは激しく腰を振る・・・
「いいよ・・・沢山出していいから
お尻で犯されてイって御覧・・・・」
ぐちゅぐちゅと中をかき回されて
僕のアナルとペニスが同時に脈を打つ
「あっ!あぁっっ!!だめっっ!だめぇっっっ!!いっ・・くぅぅっっっ!!!!」
初めて感じる強烈な快感に
僕の体は激しく痙攣を起こして果ててしまった・・・。
ピクピクと震える僕の体を撫でながら
お姉さんが僕に囁く・・・
「また一緒に“遊ぼう”ね・・・」
僕は行く
友達の家に
お姉さんに遊んでもらう為に・・・・・。