新入社員 8話

 

「さぁ・・・桃子 昨日我慢していた分、今日はたっぷり遊んでいいぞ」
「う・・うん・・・」

拘束具を手にした川崎さんが僕に近付く

また昨日の様に
僕のアナルを犯そうとしているのだ。

芽生えた恐怖感から
僕は川崎さんの手を払った

つもりだった・・・

しかし彼女は僕の手をしっかり握っていて
僕の手首を捩じる形になっていた。

「いっ・・つぅ・・・・」

「抵抗をするつもりなら容赦はしない 武道なら一通り心得ている」

あっさりと拘束されると
僕の前に澤田さんがやってきた。

「ごめんね・・痛いよね・・・
でもアタシ・・・我慢出来ないんだ」

そう言いながら、ゆっくりと下着を下ろす澤田さん
スカートを捲り上げた彼女の股間には
ドクドクと脈を打つ
本物のペニスが付いていた・・・。

「そ・・・んな・・・」

余りに驚いた僕は
ただ呆然とソレを眺めていた。

彼女は徐々に僕に近付き
僕の顔の前にペニスを持ってくる

「た・・高梨さぁん・・・
アタシのおちんぽ・・・なめてください」

「い・・嫌だ!」

思わず叫んだ僕の頬が強く打たれる

「舐めろ・・・それからもし歯を立てたら
お前のペニスを切り落とす」

川崎さんの鋭い目で睨まれて
僕はただ、無言で頷く他なかった。

 

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